環境省のプロジェクトの一環で、福島の10~30代の若者でつくる「ふくしまメッセンジャーズ」が11月28日、麻生看護大学校(飯塚市芳雄町)を訪れ、同校生らと「福島の今」をテーマにディスカッションを行った。
福智町のキャンプ場「7世代キャンプ」(福智町市場)で7月18日から、台湾の高校生を対象とした2泊3日のキャンプ研修が行われた。
茶の販売と抹茶カフェを展開する「西村園茶舗ゆめタウン店」(飯塚市菰田西3)が7月28日で3周年を迎える。
7世代キャンプの代表の日高将博さんが「先人の知恵や、自らの手で生き抜く『生きる力』を学でほしい」と生徒を鼓舞した=福智町インバウンドキャンプ研修
森林火災で非常事態宣言