フォトフラッシュ

「福島の今」をテーマにディスカッションが行われた=福島の若者、飯塚の看護学生と本音で交流

環境省のプロジェクトの一環で、福島の10〜30代の若者でつくる「ふくしまメッセンジャーズ」が11月28日、麻生看護大学校(飯塚市芳雄町)を訪れ、同校生らと「福島の今」をテーマにディスカッションを行った。